名前: Shimapharmのヤマ
肩書き: 屋久島・半農半官のハウス再生家
【自己紹介】
屋久島生まれ、屋久島育ち。
普段は地域の安全を守る公共の仕事(シフト勤務)に従事しながら、2026年より放置された広大なハウスの再生に着手しました。
私が目指すのは、単なる農業ではありません。
特殊な勤務体系の中でいかに効率を極め、屋久島のポテンシャルを最大限に引き出した「パッションフルーツ」と「自然薯」を育てるか。その「計画と実行」のプロセスをすべて公開しています。
【Shimapharmの理念】
1. 計画性: 24時間勤務の合間を縫い、1分も無駄にしない栽培計画。
2. 再生: 10年の沈黙を破り、密林化したハウスに命を吹き込む。
3. 誠実: 公共の仕事で培った規律を、土作りから収穫まで徹底する。
このブログでは、私の挑戦の全記録と、屋久島の過酷で豊かな自然との格闘をお届けします。